[モニプラ]インク革命.comの高品質互換インク体験レビュー

モニプラでインク革命.comさんの互換インクのモニターに当選しましたので体験レビューを。[ インク革命.COMファンサイト参加中 ]

今回は「そろそろ準備?2017年賀状印刷は綺麗に印刷」との事で、年賀状印刷です。
そう言えば、もうそんな時期なんですね……

郵便局の「郵便年賀.jp」によれば、

Q.年賀状はいつまでに出せばよいですか?
A.2016年12月25日(日)までの投かんをお願いしマス。

との事なので、年賀状の作成はお早めに!

ネット全盛期の昨今、年賀状もオンラインで済ませちゃう人も少なくないとは思いますが、自宅で印刷して送るのもオツなものです。

殆どの家庭用プリンタの稼働率最盛期は年賀状印刷になると思いますが……
ここで気になるのがプリンタのインク、安全のために純正インクを使っている方も多いと思います。

ただ純正インクって高いのが難点なんですよね、しかも最近のインクは容量少ないし。
昔の普通サイズのインクが、今じゃ大容量インクなんて感じで売られてますしね。

プリンタ本体に悪影響出るかもしれないから純正インクじゃないと……そんな風に思っていた時期もありました。

が、今では純正インクさようなら、互換インク\(^o^)/な状態です。

うちで使用しているプリンタは EPSON の EP-706A 。

プリンタ

端から互換インクで運用することを前提に、あえて型落ちの旧機種を選択して購入したものです。
と言うのも、EP-706Aの後継機EP-707Aのインクは80シリーズ、その時点での互換インクは70シリーズまでだったんですね。

プリンタ付属のおまけインクが切れて以降、インク革命さんの互換インクのみで運用しています。
プリンタ開けても、最早インク革命のインクしか入っていない状態に。

互換インクのみ

EP-706Aを購入する前はキヤノンのプリンタを使用していましたが、その時は純正インクを使用していました。
買い換える前に一度互換インクと言うものを試してみよう、と言うことで試したのが、インク革命さんの互換インクだったんですね。

プリンタ壊れる覚悟で試してみた訳ですが、純正と変わらない印字品質なのに価格は純正の半分程度と言う結果に愕然。
こんな事なら、もっと早くから互換インク使っておけば……と思ったのが、今の現状を生み出した訳です。

いろいろ調べた結果、安物の互換インクの中には粗悪品も多く、インクが漏れたり、印刷品質が低かったり、挙句プリンタが壊れる羽目になったり、と言うこともあるようで、互換インクなら何でも良い、と言う訳でもないようです。
また、色々な互換インクを併用して使うと、それぞれのインクの違いで目詰まりを起こしたり、プリンタが壊れる元になったりするようです。

と言うわけで、互換インクを使うのなら信頼できるインクを選んで、それを使い続けるのが安全なようです。

うちの場合は、その信頼できるインクってのが、インク革命さんの互換インクだった訳です。

EP-706Aを購入したのが2014年の年末。
年末に年賀状印刷したら、おまけインクの殆どが残量極小になってしまい、年明け少しした頃には互換インクに切り替えていましたので、かれこれ1年半以上はインク革命さんの互換インクで運用してきていることになります。

1年半以上互換インクを使っている訳ですが、トラブル等はありませんね。
時々印刷時にインクがかすれたり、色がおかしくなったり、と言うことはありましたが、その原因はインクが切れかけだったり、プリンタを移動した際にインクのロックが緩んだためだったり、でインク自体とは関係の無い問題でした。
インクを新しいものに交換したり、ロックを止め直したりすれば、ちゃんと綺麗な印刷が出てきましたしね。

さて、今回の年賀状印刷用に頂いたインク。
手持ちのインクと比べてパッケージがリニューアルされています。

インク

まぁ、中身の品質は同じだと思いますが……

年賀状印刷で一番時間がかかるのはデザインですね。
デザインって言っても、フリー素材のフレームやらイラストやら探してきて、子供の写真入れて配置するだけですが(w

そうこうして作成した来年用の年賀状。
インクジェット年賀葉書に印刷です。

年賀状

フォトペーパー程ではないにしろ、写真も十分綺麗に印刷出来ています。
(※個人特定に関わる部分はマスクしています。)

ちなみに、今回のインクジェット年賀葉書はキティちゃんデザインですよ!

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