[更新]スタートアップチェッカー

ウォッチャーの対象フレームワークを3.0指定に修正した、Version 3.0.0.1を公開しました。

先日公開したVersion 3.0.0.0に同梱のウォッチャーの対象フレームワークが4.0指定になっていたため、.NET Framework4の入っていない環境で実行すると、ウォッチャーが起動出来ない状態になっていました。
Vectorの方には差し換え申請を行っていますが、反映されるまで多少の時間がかかりますので、以下の再配布用アーカイブをダウンロードして差し換えてください。

スタートアップチェッカー Version 3.0.0.1

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コメント

  1. ひろ より:

    スタートアップチェッカー 3.0.0.0 と3.0.0.1でエラー

    お世話になります。

    スタートアップチェッカー 3.0.0.0 と3.0.0.1でエラーになります。

    エラーの内容は、

    Microsoft .NET Framework
    アプリケーションのコンポーネントで、ハンドルされていない例外が発生しました。[続行] をクリックすると、アプリケーションはこのエラーを無視し、続行しようとします。[終了] をクリックすると、アプリケーションは直ちに終了します。

    オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。

    Just-In-Time (JIT) デバッグを呼び出すための詳細については、
    ダイアログ ボックスではなく、このメッセージの最後を参照してください。

    ************** 例外テキスト **************
    System.NullReferenceException: オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。
    場所 SupWatch.Form1.funcGetList()
    場所 SupWatch.Form1.Form1_Load(Object sender, EventArgs e)
    場所 System.Windows.Forms.Form.OnLoad(EventArgs e)
    場所 System.Windows.Forms.Form.OnCreateControl()
    場所 System.Windows.Forms.Control.CreateControl(Boolean fIgnoreVisible)
    場所 System.Windows.Forms.Control.CreateControl()
    場所 System.Windows.Forms.Control.WmShowWindow(Message& m)
    場所 System.Windows.Forms.Control.WndProc(Message& m)
    場所 System.Windows.Forms.ScrollableControl.WndProc(Message& m)
    場所 System.Windows.Forms.ContainerControl.WndProc(Message& m)
    場所 System.Windows.Forms.Form.WmShowWindow(Message& m)
    場所 System.Windows.Forms.Form.WndProc(Message& m)
    場所 SupWatch.Form1.WndProc(Message& m)
    場所 System.Windows.Forms.Control.ControlNativeWindow.OnMessage(Message& m)
    場所 System.Windows.Forms.Control.ControlNativeWindow.WndProc(Message& m)
    場所 System.Windows.Forms.NativeWindow.Callback(IntPtr hWnd, Int32 msg, IntPtr wparam, IntPtr lparam)

    ************** 読み込まれたアセンブリ **************
    mscorlib
    アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
    Win32 バージョン: 2.0.50727.4927 (NetFXspW7.050727-4900)
    コードベース: file:///C:/Windows/Microsoft.NET/Framework/v2.0.50727/mscorlib.dll
    —————————————-
    SupWatch
    アセンブリ バージョン: 3.0.0.1
    Win32 バージョン: 3.0.0.1
    コードベース: file:///C:/Program%20Files/FOS%20Software/SupChk/SupWatch.exe
    —————————————-
    System.Windows.Forms
    アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
    Win32 バージョン: 2.0.50727.4927 (NetFXspW7.050727-4900)
    コードベース: file:///C:/Windows/assembly/GAC_MSIL/System.Windows.Forms/2.0.0.0__b77a5c561934e089/System.Windows.Forms.dll
    —————————————-
    System
    アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
    Win32 バージョン: 2.0.50727.4927 (NetFXspW7.050727-4900)
    コードベース: file:///C:/Windows/assembly/GAC_MSIL/System/2.0.0.0__b77a5c561934e089/System.dll
    —————————————-
    System.Drawing
    アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
    Win32 バージョン: 2.0.50727.4927 (NetFXspW7.050727-4900)
    コードベース: file:///C:/Windows/assembly/GAC_MSIL/System.Drawing/2.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/System.Drawing.dll
    —————————————-
    System.ServiceProcess
    アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
    Win32 バージョン: 2.0.50727.4927 (NetFXspW7.050727-4900)
    コードベース: file:///C:/Windows/assembly/GAC_MSIL/System.ServiceProcess/2.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/System.ServiceProcess.dll
    —————————————-
    Microsoft.VisualBasic
    アセンブリ バージョン: 8.0.0.0
    Win32 バージョン: 8.0.50727.4927 (NetFXspW7.050727-4900)
    コードベース: file:///C:/Windows/assembly/GAC_MSIL/Microsoft.VisualBasic/8.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/Microsoft.VisualBasic.dll
    —————————————-
    mscorlib.resources
    アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
    Win32 バージョン: 2.0.50727.4927 (NetFXspW7.050727-4900)
    コードベース: file:///C:/Windows/Microsoft.NET/Framework/v2.0.50727/mscorlib.dll
    —————————————-
    System.Windows.Forms.resources
    アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
    Win32 バージョン: 2.0.50727.4927 (NetFXspW7.050727-4900)
    コードベース: file:///C:/Windows/assembly/GAC_MSIL/System.Windows.Forms.resources/2.0.0.0_ja_b77a5c561934e089/System.Windows.Forms.resources.dll
    —————————————-

    ************** JIT デバッグ **************
    Just-In-Time (JIT) デバッグを有効にするには、このアプリケーション、
    またはコンピュータ (machine.config) の構成ファイルの jitDebugging
    値を system.windows.forms セクションで設定しなければなりません。
    アプリケーションはまた、デバッグを有効にしてコンパイルされなければ
    なりません。

    例:

    JIT デバッグが有効なときは、このダイアログ ボックスで処理するよりも、
    ハンドルされていない例外はすべてコンピュータに登録された
    JIT デバッガに設定されなければなりません。

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