[レビュー] dynabook Satellite リカバリーディスクを作ってみた

先日購入した、東芝 dynabook Satellite B241/W2CC のリカバリーディスクを作ってみた。

実は届いた日に作ろうと思ったんだけど、DVD-Rメディアの残りが無かったので、先ずはDVD-R買って来る所からだったり。
リカバリーディスク用なので信頼性の高いのを、って言っても毎度お馴染みの太陽誘電のメディアですけどね。

会社帰りにソフマップに寄って、太陽誘電の50枚スピンドル探したら、何やら「ビックカメラオリジナル商品」とか言う太陽誘電製メディアが売ってた。

BICS DR-47PCB50BN(DVD-R/4.7GB/DATA/16倍速/50枚/プリンタブル)

何でソフマップでビックカメラなのかと思ったら、そう言えば傘下になってたんでしたね・・・
インクジェット対応のプリンタブル、50枚入りで1,480円。
1枚当たり僅か約30円・・・DVD-Rメディアも安くなりましたよね。
まぁ、これより安いのも売ってるけど、品質考えたら太陽誘電のを買っておく方が無難ですしね。

リカバリーディスク作るには、プレインストールソフトの「TOSHIBA Recovery Media Creator」を使用します。
必要なDVD-Rの枚数は5枚、作るのに要した時間は約1時間・・・

実際の作業は指示に従ってディスク入れ替えるだけですけどね。
5枚のうち、1枚が緊急起動用ディスク、残り4枚がリカバリーの際に実際に使う奴みたいだけど・・・
(2012/03/31:作成ソフトの画面を追加。)
リカバリメディア作成

通常はリカバリーする事があってもHDDリカバリーするでしょうけど、万が一の為にリカバリーディスクは作っておかないと駄目、とは言え・・・
Windows7ってDVD1枚で収まるので、残り3枚がゴミソフト用・・・う~ん、無駄だなぁ・・・

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